menu
高野山|別格本山 西南院

KOYASAN SAINAN-IN

宿坊

石庭

石庭
西南院の石庭は春は桜、夏は木々の瑞々しい緑、秋は鮮やかな紅葉。そして冬は雪景色となり静寂な佇まいにかわります。四季折々のお庭を是非ご覧ください。

夜になるとライトアップ

お庭のライトアップ お庭のライトアップ

大石庭(重森三玲作)

故:重森三玲作の客殿の奥に広がる広大な石庭。
鶴と亀を表現した石組みと季節に応じて趣を変える植栽の姿をお楽しみいただけます。庭の奥には徳川家康が寄進した経蔵もあります。


■重森三玲(しげもり みれい)1896年(明治29年)~ 1975年(昭和50年)
岡山県に生まれ京都に移住した昭和を代表する造園学者で、日本の伝統美である茶道、華道の奥義を極め独特の日本庭園を創作しました。大徳寺山内瑞峯院庭園・東福寺にある方丈の「八相の庭」及び龍吟庵の庭など数多くの庭園を手掛けています。
 ●重森三玲Wikipedia
 ●重森三玲記念館
 ●Shima/Islands
シマ・アイランズ(重森邸)

→西南院写真館で四季折々のお庭を見る

宿坊のご案内

MENU